忍者ブログ
 
 
こんにちは。

 23年

 いぬがみです。


 朝、めざましテレビを見ていましたが、特に震災関係のニュースはありませんでした。7時台から見たからかな。

 今日で23年。

 おそらく傷跡はもう、目に見えるものは何もないでしょう。

 記憶から消えることはないでしょうが。

 いまだに復興の道半ばである東北に住む私からすれば……。


 まあ、でも「これでいい」ってことはないでしょうね。

 すべての、半ばでこの世を去った人たちに鎮魂の思いを込めて。
PR
おはようございます。

 今までのきみは間違いじゃない

 いぬがみです(佐野元春「約束の橋」より)


 

 こないだも書きましたが、最近はけっこーベテランな男性歌手の歌が好きです。

 佐野元春さんは「トヨタ・カルディナ」という車のCM曲を聞いて好きになりました。当時は、

 「車に乗り遅れて慌てて走っている人」

 というイメージでしたが、とても素敵な歌だと思います。

 次に、レストランで準備をしている時に聞いた「約束の橋」という歌が大好きになりました。そして動画を検索し、こんなPVが出てきたものだから、鉄道好きで鉄道写真好きにもなりました。いわゆる「撮り鉄」ってやつでしょうか。愛機ペンタックスSPを首から下げ、この歌を口ずさみながらホームをブラブラする私。ということで次は、町中を走り回りながら「レインガール」を歌います(?)。


 あとは、そうやってフィルムカメラで撮影した写真をどう管理するかですよね。

 1日でフィルム一本撮りつくしてしまえば難しくないのですが、フィルムも現像代もタダじゃありませんからね。撮り方もそうだし撮る対象も厳選です。しかもプリントなしでフジカラーCDに焼くので、1回の現像料でたくさん写真を撮れる36枚撮りフィルムを使うので、1~2か月くらいかけて1本撮り終えることもあります。

 そこで、スマホカメラですよ。

 「フィルムを消費するほどじゃないけど、いい感じの景色」に出くわした時にパチリ。あるいはバックアップとしてフィルムで撮影したのと同じ景色を写したり。こちらは明確に撮影日時が残るので、日付ごとにフォルダを作成して振り分けています。

 これらの景色を見て、「ああ、これは何月何日にどこそこに行った時だったな」ということがよみがえるわけですよ。

 富士フイルムのCMでやっていた、「似たような画像を検索して自動的に振り分ける」システムが私のPCにもあればいいんですが、そういうのはまだ持っていないのでね。アナデジ併用で何とか整理していこうと思います。
おはようございます。

 A.I.knows love ?

 いぬがみです(それは『安堂ロイド』だ)


 最強寒波だスーパー寒波だとテレビで騒ぎ立てている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 確かにそれは警戒するべき気象状況であるとは思うのですが、こう何度も何度も強調されると見る側の私としては「慣れてしまう」恐れがあります。そうして本当に危険な状況を見誤ってしまう・・・そうなれば少々拙いです。気をつけなければいけません。

 もっとも、私は36年以上東北の雪国で生きてきた身ですからね。冬は雪が降って道路が凍って当たり前。そんな中でも生活していかなければいけないわけですから、感覚的な意味でもある程度、身についてしまっているんでしょうね。

 だから今回の寒波も「ああ今日は寒いな」くらいの感覚しかありません。しかしながら西国の方々は大変な思いをされているようで、お察しいたします。まあやったことないのでしょうから、前輪駆動の軽自動車の「後輪」にチェーンを付けたっていうのも仕方ありません。それで合っているのかどうかわからないからJAFを呼んだ、と言う人も仕方ありません。「そんなの電話で確認してくれよ」と私なら言いたくなってしまいますが、間違った方法で走って事故を起こしてレッカー引き上げするよりはきっと手間がかからないでしょうから。

 ともかく皆様、気をつけてお過ごしください。北から来たからキタオトコ。
おはようございます。

 遅れてやってきた正月休み中

 いぬがみです。


 実家に帰ってきて、リビングにハムスターがいる時間を過ごしています。

 元々は函館で弟者が買ったものですが、とある事情により現在は実家に居候中。日々人間たちにちょっかいを出されながら生きているところです。

 「トムとジェリー」ならトム派であり、(旧)「のび太の日本誕生」の冒頭で野比家にハムスターが居候することを号泣拒絶した挙句、数万年前の日本に逃亡したドラさんの気持ちを汲むと「ハムスター可愛い」などというのは少々はばかられる気もしますが、まあ可愛いものは可愛いのだから、仕方がありません。

 しかしながら、可愛い可愛いといって人間の感情でちょっかいを出してばかりではいけません。何となく私もそのあたりは想像できます。人間同士だってそうですよね。相手の気持ちが理解できないと、かえってストレスになってしまいます。

 たとい悪気がなかったとしても、どうせなら長生きしてもらいたいもの。謙虚にあらゆる情報を集め、ゆっくりと仲良くなりたいと思います。
こんばんは。

 何とか快方に向かっています

 いぬがみです(多少咳は出ますが)。


 さて今日から仕事始めですね。皆さま、今年のお正月はどうだったでしょう。私はすでに記事に書いた通り非常につらい幕開けでした。

 布団に入っても寒気が止まらないし、起きている時に熱が出てくるし。そんな状況だったものですから、仕事の上でもつまらないミスを連発。さらに右足膝頭を打撲。極度の裂傷、もとい重度の打ち身でしゃがんだりするのも苦痛な今日この頃です。

 そんな壊滅寸前の私の心を支えてくれたのは玉置浩二さんの「田園」でした。もっといえば、その「田園」が収録されているアルバム「CAFE JAPAN」でした。

 怒髪天・玉置浩二・佐野元春・矢沢永吉。こういった、決して今風のキラキラした雰囲気ではないけれど、しっかりしたベースのある人たちの歌は、やはり心に響きます。

 今日はひとまずはやめに休みます。皆さま、今年も何とか頑張っていきましょう。
こんばんは。

 元旦は、朝6時から営業しました

 いぬがみです(ことよろ)。


 昨晩は23時半過ぎまで仕事があり、その時点で翌朝早番であることを告げられた私は2017年最後の憤慨(?)。そのまま休憩室で寝込んでしまいました。

 その際「寒すぎて風邪をひいてはいけない」と思い暖房をつけ、さらに上着をかけて眠ったところ逆に暑すぎて、また乾燥して……結果的に暑すぎて風邪をひいてしまいました。

 そんな最悪な体調のなか始まった新年1発目のブレックファースト。具合が悪いなんてことを言っていられないので気力で頑張り、10時45分にいったん休憩。確実に高熱があることを実感しつつ再び因縁の休憩室で睡眠to睡眠。1時間寝て目が覚めたらまた1時間寝て、とにかく夕方までご飯も食べずに眠り続け、何とか起き上がって夜の仕事をこなした。そんな激烈年始でした。

とはいえ、正月らしい要素も、ないわけではありませんでした。

 いつものメニューに加えてカズノコ・栗きんとん・かまぼこ・黒豆・伊達巻といった正月らしいメニューが並び、お客様が一通り食べ終わった後に私もちょっぴり味わいました。

 また、昨晩も遅くまでかかった代わりにそばを頂いたし、餅も食べることができたので、少なくとも食事的にはお正月気分です。こういう仕事だし、まあ仕方ないか。


 そんなこんなで早く出た分少しだけ早く終わることができたので、現在ビールを飲みながらこの記事を書いています。

 新年早々こんな感じだったので、あまり高望みはしません。健康で平穏な一年であればいいです。もうダイナミックな展開はいらないのでね。平穏で堅実な一年にしていこうと思います。
こんばんは。

 早く寝なきゃ

 いぬがみです(今年もお世話になりました)。


 本来であればさっさと寝てしまわないと明日(厳密には今日)の仕事に差し支えがあるのですが、たぶん仕事が終わるのは午前様であり、毎年一応書いている「コトシノワタシ」を書けるのは今しかないと思ったのでね。簡単ではありますが、何とか、まとめたいと思います。

 しかしながら、今年は……なんだったかなあ、という一年でした。

 本来であれば私は年男ですから、それにふさわしくドラマチックな一年になろうかと思っていたのですが、どうもそういうわけにはいきませんでした。

 ちょっぴり、つらい一年だったのかな。そうも思います。

 証拠


 まあ、いいんです。去年は人生最大の幸福を手に入れた年でしたから。禍福は糾える縄の如し、人生楽ありゃ苦もあるさ、くじけりゃ誰が先に行く。今年は苦難の年、すなわち雌伏の年であったといえば、まあ大事な一年だったのかな。そう思います。

 這いつくばって泥をなめて、泣きながら這い上がる。そういう時間も必要ですよ。

 ただ、今の私は転んでもただでは起きぬというか。石ころだろうと雑草だろうと、起き上がる時は何かをつかんで起きようとしています。常にそうです。そうやって自分のステイタスを1ミリでも引き上げられればいいでしょう。……そう考えると、まあ3センチくらいは引き上げられたかな。そういう気がします。


 いずれにしても、「来年はよい年でありますように」それは心から願うところです。さて、それでは皆様、良いお年を。たぶん私は明日、ごちゃごちゃと仕事をしているうちに「気が付いたら新年を迎えていた」そういうことになるでしょうから。
おはようございます。

 キャベジン飲もうかな

 いぬがみです(胃腸戦闘能力低下)。


 いくらおなかがすいたからっていって、夜中にご飯を食べるのはよくありません。太るからというよりも、眠れないから。ましてや飲酒なんてね。そうまでして飲まなくてもって感じです。今後は、食生活を少し改めないといけないかもしれません。

 加えて、ちょっと悩み事があったからかな。眠っていても、「仕事で色々と忘れていたことを指摘され大わらわ」になる夢を見て、なんとも寝つきの悪いものとなってしまいました。


 というのは……いや実は今度、車を買い替えようと思っているんです。

 今の車に決して不満があるわけではないのですが、走行距離は間もなく19万キロ。ブレーキ関係は消耗品だから仕方ないにしても、サスペンション系もちょっと怪しいし電装系も異常があるし飛び石フロントガラスに傷が入っちゃったし……となれば、結構かさむ気がするんです。そして1年に2万キロくらい走る私のスタイルですから、10万キロに1度交換しなければいけないタイミングベルト等の交換なんかも含めれば、買値の2倍くらいの修理費用が掛かるでしょう。



 ……だから、そのお金で次の車に乗り換えるしかないんですって。

 完全に動かなくなるまで乗り続けるつもりだったのですが、それよりも先に私の方が力尽きてしまったわけです。まだ走れるけれど、少なくともこの国で走らせることは、私にはもうできません。

 
 加えて、ここまで気持ちを固めてしまった理由は、次に乗りたい車が見つかったから。

 それは私が現在の愛車ファミリアS-ワゴンの直接競合車種として比較した「インプレッサスポーツワゴン」。東北では圧倒的な強さを誇る日本最強の実用四駆です。人も乗れるし荷物も積めるし雪道には強いしマニュアルだし。

 そう! マニュアルなんです!

 「普通車」で「四輪駆動」で「マニュアル」。これは6年前からずっと揺るがない私の理想です。今のファミリアは「普通車」で「四輪駆動」ではあるものの「オートマチック」です。これは前の車の車検切れが近くて、あまり猶予がなかったため「普通車で四駆なら、ひとまず良しとしよう」という理由で買ったからです。乗ってみれば非常に素晴らしい車であることは間違いありませんが、「これでマニュアルだったらなあ」という思いがあったのは動かしがたい事実なのであります。


 マツダの車は素晴らしいです。本来であれば「スパスパ曲がる(=落ち着きがナイ)」とか「常につま先立ち」とか「氷の上を滑っているような」とか、極端な話「曲がらないし止まらない、なのにパワーだけはある」と言われるような先鋭的操縦性を持ち合わせた車こそマツダらしいというべきなのかもしれませんが、ファミリアは抜群の安定感があります。特にカーブを切りこんでいく時の適度なハンドルの重さがお気に入りです。この車で突き抜けた冬の八甲田ロードは、私の最高の運転体験です。

 それをふまえて、今度は「雪国のスバル」と言われた低重心シンメトリカルAWDの性能とやらを試してみたいのです。ファミリアも乗ってみなきゃわからなかったことがあるから、インプレッサも、乗ってみてわかることがあるはず。ましてや私が買おうとしているのはWRX-STiじゃなくて、廉価グレードの15i。ただでさえ人気がないこの車を突き詰めてみたい。そう思うのです。


 以下余談

 ※ タイトルは、当初「マツダは西の会社(本社が広島)。東北の風土にはやはり東の会社の車の方があっている」というのを買い替えの言い訳にしようと思っていた名残です。ところが調べてみると、意外と東の会社も多く、中にはどっちに分類していいのか少々悩むような立地も。

 マツダ:広島県
 スバル:群馬県

 日産自動車:神奈川県
 ダイハツ:大阪府

 トヨタ:愛知県
 スズキ:静岡県
 ホンダ:静岡県(創業地が)

 三菱:高知県 (それは創業者の出身地だ)


 まあNTT東西のサービス管轄で行けば、静岡・愛知は西のエリアになるんですけどね。
こんばんは。

 今日は「悪魔城ドラキュラ」のサントラ

 いぬがみです(月下の夜想曲)。


 毎年この日はメリークリスマス・ミスターローレンスなんですが、今年は一足早く映画を見てしまいましたからね。今年はちょっと違う話題としましょう。

 
 私という人間は基本的にニュートラルな属性の人間だと思うのですが、ロウ的なものには影響されやすいようです。まあ真女神転生シリーズをやったことがないと、何の話か分からないと思うので、このたとえはやめます。

 要するに、寺社仏閣はたまた教会に行くと、自分の持ち合わせている一切を置いて、非常に純粋な祈りを捧げたくなってしまうのです。そうしている間は自分の気持ちが、とても落ち着くから。

 過去の記事より

 これと同じくらい感銘を受けたのが、函館にある「トラピスチヌ修道院」に行った時でした。

 とにかく函館の観光名所という観光名所を攻略していこう、というわけで湯の川からバスに乗り、行った私。その中にある聖ミカエル像に私の邪心は木っ端みじんに打ち砕かれました。神々しい御姿に毒気を抜かれ、その場にひざまずいて祈りたい気持ちになりました。

 ここで日々、神様に奉仕しながら暮らしている人たちは――私たち一般市民のような自由はないけれど、きっと幸せに違いない――そう思うのです。だって、朝起きて夜眠るまで、すべての行いが神様のためだから。

 信じられるものがあるって、幸せ。そう思います。

(ただ、自分が信じているものを守り、自分を貫き通すために誰かを傷つけたりすることを、私は良しとすることができません。そんな中途半端なところがニュートラルたるゆえんだと思うのですが)

 「神は自らの行いの為に罪の無い人々を何人殺せば気が済むのだろう…。」



 まあ、それはともかくとして。

 トラピスチヌ修道院に行った時、お土産として本を買いました。飴とかクッキーも買ったんですけど、やっぱりずっと手元に残るものがほしくてね。

 一冊は「知恵・ユーモア・愛」という本です。これはカソリックの司祭であり上智大学の教授でもあるホセ・ヨンバルトさんが書かれた本です。と~っても平易で親しみやすい本です。「まあ、そういうものか」この本を読めば、色々なことが切り抜けられるようになります。考え方が柔軟になるっていうかね。

 そしてもう一冊が『天使園 祈り、働けの日々』というものです。これはかつて修道女だった人が、我々のような穢れた俗徒が垣間見ることさえ許されない修道院の生活を描いたスケッチ集で、手書き故非常に温かみのあるものとなっています。

 朝3時に起き、畑仕事やらなにやらに明け暮れる生活というのは、12時に仕事を終えた後ワインを飲みながらこんなことをグダグダ書き連ねている私のような人間からすれば、非常にハードなものであるように思われるのですが……そこで先述した「信仰の力」が出るんです。やっぱり自分のやっていることが絶対的に正しいと思えれば、どんなことも苦痛ではないのです。

 どんなことも……ね。


 ……あ~あ、私も何か絶対的に信仰する神様がいれば、もっと楽に生きられるんだろうけれどなあ。神様にお祈りをしても、日常生活を改めることもないし。

 でも、私の心の針は、どちらかというとロウ側に触れています。それをどこかで客観的にみられているうちは、まだニュートラルなのかもしれませんが。
おはようございます。

 サケはすばらしい

 いぬがみです(今日は映画の感想)。


 『戦場のメリークリスマス』を見ました。

 20年以上前にテレビ番組(ごっつええ感じスペシャル)で坂本龍一さんが演奏したテーマ曲を、ラジカセの内蔵マイクを使って録音した日から随分と時間が経ち、ようやく本編を見た次第です。

 まあ、これは・・・やはり、それだけの時間が必要だったと言えるでしょう。当時これを見たとしても絶対に理解できなかったと思います。私自身、色々なことを経験し色々なことを考えられるようになったから、ひとつひとつのシーンにグーッと心を動かされたのだと思います。

 ストーリィ的なことは割愛します。私が延々と語らなくても大体わかるでしょうから。


 「ふぁーぜるくりすます、ご存知かな?」
 「知ッテマスヨ、ハラサン。サンタクロースデスネ」
 「今夜、私、ふぁーぜるくりすます! アハハハハ!」
 「ハラサン、ヤハリ、アナタモ、ニンゲンダ」

 粗野で残虐なように見えるハラ軍曹の奥底にある『人間らしさ』。神に近づくための修行を怠らなかったのにセリアズの友愛に打たれたヨノイ中尉の『人間らしさ』。それはとても感動するべきところでありますが、私も36年くらい生きなくちゃ理解できなかったであろうと思います。


 その後の彼らがどうなったのかは、歴史の通りです。敗者は勝者に裁かれる。たといハラ軍曹のしたことが他の兵士と代わらないことだとしても。

 「あなたも犠牲者なのだ。かつてのあなたやヨノイ大尉のように。
  自分は正しいと信じていた。
  勿論正しい者などどこにもいない」


 そんな二人が最近、報知映画賞のセレモニーで再会したといいます。二人とも多忙を極め、わずか15分程度しかいられなかったのに。とても貴重な4分10秒ですね。すばらしいことだと思います。そして、そんな12月に私が戦メリを見たということも、奇妙な偶然であるように思います。あんまり関係ないでしょうが。

【報知映画賞】北野武監督、坂本龍一と映画撮る!「戦場のメリークリスマス」で共演 18年ぶり対面で
かつて、とある戦場カメラマンは「こんなのニュースになりっこない」と思いながら、ありふれた日常風景をフィルムに収めていたと言います。それは非日常的な世界を追いすぎるあまり糸の切れた凧のようになりかねない自分をつなぎとめ、取り戻す作業であったと言います。
           
カレンダー
12 2018/01 02
S M T W T F S
2 3 6
7 8 9 10 11 13
14 15 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
フリーエリア
最新TB
プロフィール
HN:
いぬがみ
年齢:
36
HP:
性別:
男性
誕生日:
1981/07/04
職業:
一応、給与取得者
趣味:
ドライブ・アニメ・ゲーム
自己紹介:
 岩手県に生まれ、岩手県に育ち、岩手県に住む、純粋いわてっ子です。これからも岩手に生き、岩手の人たちのために頑張っていきたいと思います。
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
カウンター
アクセス解析
アクセス解析
忍者ブログ [PR]


Designed by Pepe